サイン&シールド

真珠ネックレスの新時代!

数百年に渡り、真珠愛好者はネックレスやブレスットに切れやすい糸を使用し、 摩耗や水滴、湿気から宝石を守るには特別な取り扱いが必要でした。 一般的に、綿か絹でできた糸が緩んだり切れたりするのを防ぐには、定期的な糸替えが必要でした。

「サイン&シールド」により、これらは過去のものになりました。 真珠の専門家であるゴレイは、真珠と糸を結合させる革新的な方法を開発しました。それは、現代女性にとって安全で、着け心地が良く、しかもファショナブルなものでした。

従来の糸に代わり使用するのは、切れることのない幾重にも編み込まれたステンレス製の細いワイヤーで、交換の必要はなく、さらにシルクのように滑らかな特徴を持ちます。そして、小さなクッションが真珠の傷つきを防ぎ、糸の両側はステンレス製の留め具で密封され、 片方にはGOLAYの名が刻印されています。それは連組されたすべての真珠の品質を保証するものです。

「サイン&シールド」を使えば真珠に合わせて留め具を選ぶ必要はありません。「サイン&シールド」を使ったネックレスやブレスレットは付けはずしもとても簡単です。

糸の両サイドにある突起(針)を留め具に差し込むことで簡単に繋がります。 留め具はゴールド、プラチナ、シルバー製への取り換え可能なもので、様々な形やサイズにも対応できます。ダイヤモンド入りの留め具などもあり、新しいデザインの開発をゴレイは続けています。バラエティ豊富で取り換え可能な留め具はその日の装いや雰囲気、シーンにあわせてお使いいただけます。 さらに、この留め具はいくつものネックレスやブレスレットと繋ぐこともできます。

「サイン&シールド」はこれまでの糸を使用してきた真珠製品に変革をもたらしました。