マイスターの歴史

1897年、スイスのチューリッヒに「マイスター・カンパニー」が誕生。創立者エマニエル・ピーターは継ぎ目のないウェディング・リングを初めて考案したゴールドスミス。その作品は多くの人を驚かせた“職人の技” として、今も尚受け継がれてまいりました。


100年を超える歴史が培った伝統を大切にまもり、一方では時代の最先端の機械技術をも取り入れ、感性豊かなウェディングリングを生み出しているのが、マイスターです。上質な物を好むスイス国内は勿論、ドイツ、オランダ、ベルギー、スカンジナビア、のセレブリティなど、多くの人々に愛され続けています。


完璧への追求

完璧を追求すること、それはただルールに従うという事ではなく、新しい基準を作り出すことも、新たなる完璧への追求として忘れません。


Swiss Made

特別な訓練を受けた経験豊富な職人の手によって、スイスのマイスター社でつくられます。www.meisterschmuck.com


スペシャリスト

マイスター社の職人達は、各部門のスペシャリストの集団です。 ゴールドスミス、石留め職人、イングレービング職人は勿論の事、そして最終工程の研磨職人に至っては、全員がリング一つ一つの品質にマイスター独自のこだわりをもって、最高の付け心地となるよう、レベルの高い技術により妥協を許しません。 まさに、伝統を尊び、斬新を歓ぶ MEISTER の精神です。